富士山の見えるアトリエ 

伊豆の国の暮らし ~季節と日々の記録~

マイブーム

秋…深まる

家の前の田んぼの稲刈りもほぼ終わり、我が家の家庭菜園の収穫もそろそろ仕舞い時。 大好きなあまえるちゃんたちも太ったなぁ~。 よっぽど餌が豊富にあるのだろう。 そろそろ冬眠準備に入るよね。 貴重な松ちゃん。最近は重曹クエン酸水の中に入れ、松の葉…

温泉まんじゅう祭

伊豆長岡温泉の温泉まんじゅうを食べ比べる。 お天気の良い日曜日に、第18回温泉まんじゅう祭が伊豆長岡温泉内で開催されていたので、四店舗の温泉まんじゅうが2個ずつ入った詰め合わせをゲット! 一度に四つの温泉まんじゅうが食べられるなんて、あんこ好き…

クラフトかご⑥

izunokuni.hatenadiary.com 《No.16》 取っ手付き部分、ゴッドアイという編み方に挑戦。 試行錯誤で何とか形になるまで2週間もかかってしまった! ※「God's eye(ゴッズアイ、ゴッドアイ)」とはインディアンの伝統工芸品。 祭事に使われる宗教的な物で、お…

クラフトかご⑤

izunokuni.hatenadiary.com 《その13》 キッチンの戸棚に収まるように計算して作った収納かご。 《その14》 余ったクラフトで小さな四角いかご。 適当に作ったモノのほうが、何氣に可愛いと思えるから不思議。 《その15》 ラタン風のバスケット。 高さがない…

旅のお供

東京から伊豆へ帰る時に、ついつい買い食いしてしまうものがある。 港北PAで「銀座餅せんべい」。 いつも東名横浜付近で渋滞するので、おせんべいで氣晴らしに元氣をつける。 そして、運転のご褒美に足柄SAで「もお一個ちょうだいどら焼き」。 お味は小豆餡…

クラフトかご④

izunokuni.hatenadiary.com 《その10》 底を井桁状に組むやり方でやってみた。 が、またまたいびつになっちゃった。 《その11》氣を取り直して初心に帰る。 《その12》 重宝する四角いかご。 約20㎝×12㎝×15㎝。 izunokuni.hatenadiary.com izunokuni.hatena…

クラフトかご③

izunokuni.hatenadiary.com izunokuni.hatenadiary.com 余ったクラフトで、自分サイズの箱に挑戦。 《その7》 縦20㎝×横30㎝×高さ12㎝。 引き戸の中に入れて使おうと思ったのだけれど、棚が高いので、取り出すのには少し大きすぎたようで、不便だ。 サイズの…

クラフトかご②

クラフトかご作り、その後の作品。 izunokuni.hatenadiary.com 《その5》 取って付きのかご。 これでダイソーのキットはすべて制覇! 今度は大きな作品を作りたくて、ネットを参考に挑戦してみた。 handcafe.jp 《その6》 A4サイズの本も楽々入る大きさ。 …

クラフトかご①

週末にハマりにハマって、クラフトでかごを作った。 その1 その2 この形、ドイツではいちごが入って、売られていたかご。 その3クラフトテープの切るサイズを間違えちゃって、キットの完成図とは違ってしまったけど、何氣にお氣に入り。 その4 円形。 楽…

薬草たち

今期は終わりに近づいたヨモギとドクダミを収穫。それぞれ乾燥させてヨモギはお灸に、ドクダミはお茶に。ついでにミントと露草も茶葉にする。露草は全草が食せるということで、ブルーの花を付けたものだけ、根っこから引き抜いてみた。ピカピカの晴れだから…

ヨモギの味噌灸

乾燥させたヨモギをミキサーにかけ、モフモフにする。 これを適当に丸めて、味噌の上に乗せ、ツボに置き、火をつける。 これがヨモギの味噌灸。 じんわりと温かくなってきて、身体全体が緩んでくる。 夫は足が疲れた時に、足のツボに置く。 夫は熱いのが苦手…

さつまいもを炊く

昨年、秋からの我が家のブームは大学芋。 大仁まごころ市場で購入するさつまいもを炊飯器で炊く。 すると、さつまいもの糖度がさらにUPして、とっても美味しくなるのだ! 夫はそのさつまいもを揚げて、表面をカリッとさせてから、はちみつと白ごまを絡めた大…

たまごやさんのプリン

マイブーム♡ このプリン、美味しい。 食遊市場で見つけたもの。 なぜ、美味しいのかって、一目瞭然。 添加物の使用が少ない。 プリンの材料は、鶏卵(静岡県産)、砂糖、脱脂粉乳、食塩のみ。 添付のカラメルソースは砂糖のみ。 だから、優しい手作りの味が…